体の健康を気にするあなたへ。髪染めの成分や注意書きについて考えたことはありますか?
年齢が上がるごとに気になる体の健康、
では髪を染める成分については気にしたことがありますか?
先に結論をお伝えします
髪を染める成分について
「正直よくわからないけど、体にはあまり良くなさそう」
そう感じたことがあるなら、一度ヘナで染めてみるという選択肢が
・カラー剤の箱に入っている説明書
ヘアカラーの箱、開けたことはありますか?
または、ヘアカラー剤の中身について、
実はカラー剤の箱には、必ず説明書が入っています。
ただ、美容室でその説明書をお客様にお見せすることは、
説明書なんてみたこともないのが正直なところではないかと思いま
「何を使っているのか見せてほしい」
「どこのメーカーなのか?」
このように言われたことも、正直ほとんどありません。
・注意書きの中身
各社メーカーにより注意事項として書かれている主なことは、
・アレルギーが起こった場合2度と使用しないこと
・腎臓に疾患がある場合は使用しないこと
・体調不良の場合使用しないこと
・パッチテストで異常を感じたら使用しないこと
・病気療養中は使用しないこと(妊娠中、生理時など)
・血液疾患の既往症がある方
といった具合で他にも小さな文字でびっしりと注意書きがあります
どのメーカーでもこの6つの注意書きは必ずあります。
特に注意してほしいことであり、
今考えれば、
・食品と比べてみるとどうでしょうか?
スーパーで買い物をするとき、
・オーガニックを選ぶ
・国産を選ぶ
・体に入るものを慎重に選ぶ
・取り寄せする
こんな感じで、皆さんも気にして購入しているかと思います。
でも不思議なことに、毎月頭皮に直接つけるカラー剤の成分や注意
なぜか考えてみたところ、私個人の意見としては…
どのお店でも注意事項の説明するよう言われたことがなかった為、
では逆に説明書をお見せした場合を想像すると、
カウンセリングの注意点
カラーをするにあたって体調について聞かれたことはありますか?
・腎臓疾患
・心臓疾患
・体調不良
・病気療養中
この場合、使用を控えるよう書かれているにもかかわらず、
また、アルカリカラーにはジアミン・過酸化水素・
これらは肌への刺激が強く、
1度でも痒くなった場合2度と使用しないよう書かれています。
当店では事前のカウンセリングで、カラーのアレルギーがないか、
ヘナという選択
一方、天然ヘナは、
髪を強くし、ハリコシ、艶を出してくれます。
白髪も染められることはもちろんですが、
大昔、
体を大切に思うなら頭皮と髪のことも
体を気にして、
長く付き合わなくてはならない髪染めとの付き合いは体に優しいに
お客様から、「髪だけはカラーリングでもいいと思っていた」
自分の体に何か起きてからでないと気づかないものですが、
一度体験してみることから始めてみるのはいかがでしょうか?
では、ご予約をお待ちしております。








